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さよなら自民党
2009/06/12(Fri)
「かんぽの宿問題」に端を発する鳩山大臣の乱で自民党、マスゴミの焦燥ぶりは嗤えます。

悪事はいずれ白日の下に晒されるのです・・・・・。

総選挙での自民党の負けが決定的になりつつあります(^^)

~さよなら自民党~おすすめです。是非一読を!
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三流コントに近いドタバタ劇の国内政局をしりめに、小泉鈍一郎がロシアで遠吠えをしています。

以下、日刊ゲンダイより抜粋

政局について発言を控える」とエラソーに言っていた小泉純一郎が、ロシアで言いたい放題だ。

 今年2月にモスクワを訪問した時も、定額給付金について「2兆円の税金を使うなら、ほかにも違う方法がある」「与党が『3分の2』を使うなら本会議を欠席する」と麻生首相を批判してみせた小泉元首相。

 先週末、サンクトペテルベルクで開かれた経済フォーラムに出席し、麻生内閣が成立させた15兆円の補正予算について、こう言い放った。

「将来の赤字としてハネ返る」「日本は世界で一番借金している国になる」「日本は来年、すべての税収よりも、予算を成立させるため国債を発行する借金の方が増えるだろう」

 小泉元首相は、ロシアに行くと麻生首相の悪口を言いたくなる性質(たち)らしい。言っていることはもっともだが、しかし、この男に他人を批判する資格があるのか。

「小泉元首相は、まるで自分が財政再建に貢献したかのように振る舞っていますが、実態はまったく違います。橋本、小渕、森の3内閣は、5年間で150兆円の借金をつくったが、小泉首相は同じ5年間で170兆円も借金を増やしている。小渕首相は『世界一の借金王だ』と自嘲したが、小泉首相こそ『世界一の借金王』です。そもそも、『赤字国債30兆円枠』を公約に掲げながら守れず、『公約違反のどこが悪い』と開き直ったような男です」(自民党事情通)

 小泉発言は、万が一にも、麻生首相が日本郵政の西川善文社長をクビにしないように、クギを刺すのが狙いだとみられている。もし、西川社長を辞任させたら、「反麻生」に回るという脅しだ。しかし、世論調査では「西川社長は辞任すべき」が圧倒的だ。こんな男の脅しに屈しているのだから、麻生首相も自民党もどうしようもない。


以上

開き直り・・・・これこそが小泉純一郎の正体を表現しています。

任期中散々、“古い自民を壊す”と口角を飛ばし絶叫していたのですが、引退後は自身の愚息(小泉進次郎)をちゃっかり世襲・・・・国民を完全になめていますね。

この愚息は以前のブログでも動画記事にしましたが、当選するようなことがあれば横須賀市民の民度が間違いなく疑われることになるでしょう。


ちなみにこの愚息は

(経歴)
   関東学院六浦高校卒業
   ↓
   関東学院大学経済学部経営学科
   ↓
   プータロー生活
   ↓
   パパ総理
   ↓
   交通事故を起こし、海外逃亡
   ↓
   コロンビア大留学
   ↓
   シンクタンク『CSIS』(戦略国際問題研究所)
   対日戦略研究所に勤務して所長のカバン持ち
   ↓
   帰国
   ↓
   パパの秘書(議員会館)
   ↓
   衆院選出馬(神奈川11区)

(要注目)シンクタンクの「CRIS」とは・・・・
センター・フォー・ストラテジック・アンド・インターナショナル・スタディーズは、元々、エドマンド・ウォルシュ外交学院と言う名前で創立された。ウォルシュは、ナチス・ドイツ=アドルフ・ヒトラーの戦争戦略を作り上げたナチスの地政学者カール・ハウスホーファーの弟子であり、ナチス地政学を米国に「移植」するためにCSISを創立した。
現在、CSISは、米陸軍・海軍直系の軍事戦略研究所でもあり、米軍の持つ膨大な数の生物化学兵器の管理センターともなっている。


売国奴(CIAの工作員)である父、小泉純一郎の愚息もまた、対日工作のための米国の使い走りなのがわかります。



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