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暮らしが苦しくなった・・・急増
2009/05/04(Mon)
“史上最低の無能・無知・無責任愚宰相”小泉鈍一郎と“アメリカ盲執の売国奴”竹中屁蔵時代の悪政は景気拡大局面でも株主重視で労働分配率は低いまま一般国民には何の恩恵も与えず、今のような景気悪化局面では真っ先に一般国民に痛みを与えるだけの“国民総奴隷化政策”だということが日増しに明らかになっています。

以下は引用

読売新聞社の全国世論調査(面接方式、4月25~26日実施)によると、昨年の今ごろに比べて暮らし向きは「苦しくなった」という人は54%で、同じ質問をした前回2006年12月の25%から急速に悪化した。

 第2次石油危機の影響を受けた1980年2月調査の59%に次ぐ数値で、深刻な不況が国民の実感としても裏付けられた。

 暮らし向きについては、「変わらない」は43%(前回69%)に減り、「楽になった」は3%(同6%)に過ぎなかった。ただ、1年後の日本の景気の見通しを聞くと、「変わらない」51%、「悪くなる」26%となったものの、「良くなる」との答えも19%あった。

 自分や家族の仕事の現状や将来に不安を「感じている」という人は78%で、「感じていない」21%を大きく上回った。不安を感じていることを複数回答で聞いたところ、「収入や収益の減少」76%が際立ち、「定年後の生活」49%、「過労などの健康面」35%などの順に多かった。

 1年前に比べて買い物などの支出を「抑えている」と答えた人は68%だった。その理由(複数回答)では、「収入や収益が将来増えると思えない」58%が最も多く、「年金や医療、介護など老後の生活に不安がある」48%、「生活にゆとりがない」47%などが続いた

引用終わり

おそらくもうすぐ、総選挙です。

アメリカが最も恐れる小沢一郎代表による民主党政権が誕生しなければ、国民総奴隷化はさらに加速するでしょう(前原代表では自民と同じで意味なし)

定額給付金の12000円で釣られるようでは“朝三暮四”のサル以下です
もっとも自公政権は国民の大半をB層(考える力のないバカ)と位置づけているのですが・・・・(苦笑)

日本に巣食う買弁勢力がアメリカにその何百倍もこっそり献上しているのは事実です

一方では母子家庭や、障害者、高齢者、低所得者に対するセーフティーネット(アメリカに貢ぐ金額からすれば微々たる予算)は破壊されるばかり・・・・誰のための政治なのか??

大手新聞をはじめ、民放のニュース番組やワイドショーは大口広告の外国人スポンサーや創○学会に逆らえないので、真実を伝えません。

今度の総選挙では国民のマチュア(成熟)が試されます(田中真紀子 談)

私もそう思います。。。。。

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