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日経225先物 2月2日の結果 -40000円
2015/02/02(Mon)
今月合計  -40000円

2014年9月に日本をはじめ世界3か所で同時公開されたマツダの4代目ロードスター。東京オートサロン2015では、2015年6月の国内販売スタートが予告されるなど、そのデビューに向けてカウントダウンは始まっています。

そんな次期ロードスターの、エンジン出力や車重といった詳細スペック(目標値)が公開されています。

スタイリングは見慣れた印象もある次期ロードスター。スペックもじわじわと公表されていく模様です。

仕向地によって、1.5リッターと2.0リッターのSKYACTIV-G(ガソリン直噴)エンジンを使うことは、すでにアナウンスされていますが、日本仕様の目標スペックには、1.5リッター版を搭載していることが明記されました。


その最高出力は131馬力、最大トルクは150Nm。ロードスターの伝統に則ったのか、パワー自体はアピールする数字ではありませんが、最高出力を7000回転で発生する高回転ユニットは、スポーツドライビングの楽しさを感じさせてくれそうです。


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150202-00010002-clicccarz-bus_all

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初代ロードスターがデビューしてからもう随分経ちます。
1989年・・・・あのころは国産車の絶頂期でしたね。
ロードスターのほかにGT-RやフェアレディZ、シルビア、2代目MR2、5代目セリカ・・・
スポーツカーが輝いていた。当時の若者はみんな国産車大好きだった。
とりわけ、ロードスターは国産初のライトウェイトオープンカーで、
走りを楽しむだけの“趣味の車”として、ひときわ異彩を放っていました。
2シーターのオープンカーは、実質的には一人乗りだから、実用性ゼロww
ゴルフや釣りなど道具を持ち運ぶ趣味には到底使えないです。
それでも、初代ロードスターは下馬評を覆してかなり売れた。
当時は最高出力が280馬力に規制されていたこともあって、
各メーカーこぞって280馬力を目指してのエンジン開発が行われていて、
ユーザーにもハイパワー信仰のようなもんがありました。
けれど、ロードスターはわずか120馬力しかない。
スポーツカーしてはスペック的には魅力なしに見えましたが、風を感じながら人馬一体で走る楽しさを初めて日本人に教えた車でした。
それまでの単なる移動の道具として車のイメージを変えた一台といって過言ではないです。
日本人の経済的余裕や文化的成熟のひとつの到達点だったように思えます。
私が大学生時代に付き合ってた年上の彼女の車がこのロードスターで、色はレッド。
真冬なのにオープンにして国道246号を飛ばしてたのを今でも覚えてるw
格好いいから私も運転させてもらったけど、当時若造の私には違和感ありまくりでした(><)
オープンカーって、美女と渋いオッサンにこそ似合うねw

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