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日経225先物 4月8日の結果 +60000円
2014/04/09(Wed)
日経225先物 4月8日の結果 +60000円

今月合計 +580000円


STAP(スタップ)細胞論文を公表した1月28日の会見以来、約2カ月半ぶりに公の場に姿を見せた理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダー(30)は9日午後、やつれた様子で、うつむきながら会見場に現れた。マイクを持って立ち上がると、1度大きく息を吸い「多くの皆さまに迷惑を掛けたことを心よりおわびする」と謝罪。時折涙声になりながら「STAP現象は真実です」と訴えた。
 小保方氏は会見の冒頭、「私の不注意、不勉強、未熟さゆえに多くの疑念を生み、多くの皆さまに迷惑を掛けたことを心よりおわびする」とコメントを読み上げ、頭を下げた。
 7日から体調不良で入院していたという小保方氏は紺色のワンピース姿。1月の会見では、女性らしく髪形やメークを整え、笑顔を絶やさずに会見に臨んだが、今回は疲れた表情を見せた。
 おびただしいカメラのフラッシュの中、時折こみ上げるものをこらえるように息を吐き、しっかりと前を向いて言葉を絞り出した。コメントを読み終えると、力が抜けたようにぼんやりと前を見詰め、弁護士の説明に小さくうなずいた。記者からの質問には、落ち着いた様子で答えた。
 

時事通信 4月9日(水)13時38分配信

小保方さんの捏造疑惑ですが、STAP細胞の特許権を強奪するための陰謀と見たほうがよさそうですね。
アメリカや欧州の巨大製薬企業が裏で糸を引いているのは間違いなさそうです。
STAP細胞が本当で本物なら、究極の再生医療が実現するわけでして、天文学的な利益が未来永劫生み出されます。
マスゴミに数百億円ぐらいの“工作費”ばら撒いても、十分にペイできます。
小保方さんを社会的に抹殺して、特許権を横取りするのが狙いでしょうね。
理研にも相当に大きな政治的圧力がかかっていそうです。
では、なぜ、小保方さんと違ってips細胞の山中教授が攻撃されなかったかといえば、
特許出願や管理を担う「知財契約管理室」の存在が大きな意味を持ちます。
企業が特許を取得すると特許料が高騰する可能性があり、係争に発展すれば研究にも影響します。
山中教授が所長を務める京大iPS細胞研究所(サイラ)の知財契約管理室では、
知財の“プロ”4人が週に1回、研究者たちが開く進行状況報告会に参加し、
必要と判断すればすぐに特許申請を行うそうです。
山中教授は会見で
「研究開発と同じスピードで倫理や知財に対応しなければ、本当の意味での実用化はなされない」と言いましたが、
これはなかなか意味深な発言だと思います。



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