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普遍的、王道的手法は今年も勝利
2013/12/31(Tue)
普遍的、王道的手法は今年も勝利

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安倍晋三首相は、東京証券取引所で今年最後となる30日の取引終了後に開かれた「大納会」の式典に歴代首相として初めて出席した。「来年もアベノミクスは買いです」と述べ、年間の最高値で取引を終えた株価を表示する電光掲示板を背にして自身の経済政策「アベノミクス」を訴えた。

 日本取引所グループの斉藤惇CEO(最高経営責任者)は、「今年は56%ぐらいあがって世界最大の上げ幅。日本取引所を作って1年、上々のスタートになった」と述べた。また、「アベノミクスでデフレから健全な成長への復活という入り口に達した」と、隣に立つ、安倍首相にむかってお礼を述べた。

 首相は2020年東京五輪の招致活動に活躍したパラリンピック陸上の佐藤真海選手とともに、1年の締めくくりの鐘を鳴らし、手締めを行った。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131230-00000534-san-bus_all

今年はよく上がりましたね~株が。

東京株式市場は大納会の2013年12月30日、幅広い銘柄に買いが入り、

日経平均株価の終値は前週末比112円37銭高の1万6291円31銭と最高値を更新しました。

前年末の終値と比べた年間上昇率は56.7%と、1972年以来41年ぶりの高い伸びということですから、

経済政策において、アベノミクスに一定の評価があるのも当然かもしれませんね(^^;)

株価が上がれば上がるほど景気にプラスなのは確実です。

現物株のホルダーはそれなりに余裕がある方が多いので、

株価が上がればその分は贅沢消費に回す可能性が高いです。

実際、高額品はよく売れたようですね。


来年以降は大きく円安にシフトすると見ていますが、これは株価上昇要因になりますね。

ただ、それに伴う物価高や資源高、そしてなんと言っても消費税増税が消費マインドに大きな影を落とします。

国民全体の所得が上がれば問題ないですが、現実は難しいと思いますから、

株や不動産といったお金を生み出す資産を潤沢に持たない多くの庶民の生活は、厳しいものになると私は予想します。

収入がある程度固定されている“持たざる者”には二つの選択肢しかないです。

節約して生活レベルを下げる

or

本業以外の副収入を得る


一度きりの人生です。

節約という大きなストレスを伴う「後ろ向きの努力」よりも、

お金を稼ぐ「前向きの努力」のほうが健全だと思います。

手前味噌ですが、

「FXセミナー」で提供してる基本的な手法(所要時間1日5分、裁量0%、ほったらかしOK!)だけでも

今年も十分にプラス収支です。

普遍の王道的手法ですから、来年以降も勝ち続けます。

来年からのビッグウェーブに備えて特別に提供したシステムトレード「FTL」も、

皆さんに提供後も4通貨ベースで負けなし。

二つ合わしたら、少なく計算しても今年だけで5500pips以上の勝ちですから、

10万通貨なら550万円の利益、100万通貨だと5500万円の利益です。

来年もこれぐらいは余裕で稼げるでしょう。大事なのは信じて続けること・・・・これのみ。

今から楽しみですね(^^)

相場で稼げるなら、物価高も消費税増税も関係なし。

稼いだ分は消費して社会貢献しましょうねw



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